高校生JIKナビゲート 梶谷保乃華さんインタビュー
梶谷保乃華さんは小学生の頃からIKに通う塾生。JIKの厳しい入試対策を乗り越え、見事第1志望高校である光陵高校に合格した中学部卒業生です。高校進学後、キツいカリキュラムの進学高での勉強と、熱心に頑張る部活動を両立していくため、日々の努力を続けています。決して楽しいばかりではない高校での学習。その手助けを求める学習塾に、やっぱりJIKを選んでくれました。高校部の生徒の中ではいちばん古株の梶谷さんに、これまでどのようなJIK生活を送ってきたかインタビューしてみました。

~とにかく楽しかった小学部・中学部レギュラークラス~
BOSS:ホノが入塾したのはJIKが開校してまもなくだよね?いつだっけ?
梶谷:小5の~・・・いつだろう?秋くらい?
BOSS:記憶が曖昧なくらい前よ(笑)。まだ教室の中で体操しちゃうくらい幼かったな・・・。
梶谷:そうそう・・・(ここで同じく小学生の頃からJIKに通う友人と当時を思い出して大爆笑)
BOSS:なによ!
梶谷:小6のとき一貫ゼミをとっていて、授業の時かな?自習の時かな?合間の休み時間にみんなで体操してたんですよ。そこに当時から一貫ゼミを担当している小山田先生が来たんで「先生はできないでしょ?」って言ったら先生が「俺だってできるよ!」って張り切って私たちと同じことしようとしたんですね。そしてらギックリ腰になっちゃって!(ここで再び大爆笑)
BOSSが飛んできて、ものすごくマジになっちゃって、救急車呼ぼうか!みたいな(大大大爆笑)
BOSS:笑い事じゃないから。当時はまだ先生2人だしね。小山田先生の心配よりも先に「明日から授業どうしよう・・・」みたいな感じになっちゃったよ。まぁ事なきを得てよかったなって感じでしたけど。中学時代だってホノの代の子達はまぁ賑やかだったね。決して授業からそれることはないからいいんだけど。
梶谷:先生が出した数学の応用問題も、先生無視でみんなで相談しながら考えたりして。
BOSS:そうだよ。「そろそろ先生解説させていただきます」「まだだめ!」みたいな(笑)。そういえばホノとは特色検査ゼミで毎週頑張ったのも思い出だなぁ。
梶谷:あ~あれは確かに印象残ってます!毎週BOSSから時事問題のお題を出されて、作文を書いて、発表して。あれは毎週楽しかったですね。要は光陵の面接対策なんだけど、自ら声を出して話すことで自信がついてきたし、他の子の内容を聞いてもとても勉強になりました。
BOSS:特色ゼミで出したお題のひとつが本番でも出てきて、先生も「やったぜ!」って感じだったよ。

~高校生になってもJIKしかない!~
BOSS:中3の終わり頃、先生はクラスのみんなに、高校生なって高校部に進級してJIKでの学習を続けたほうがいいって言ったよね?高1のスタートからどれだけ高校の勉強が大変かを話したつもりだったんだけど、ホノはその時すでに「高校生になっても来ます」って決めてたと思う。
梶谷:大学進学は最初から考えていたけど、もう当時から「ぜひぜひ推薦を取りたい!推薦で大学を決めたい!」ってところまで考えてたんですよ。だからとにかく学校の評定を上げていかなきゃって。そうなると勉強の仕方とか大学選択の仕方とか、きちんと教わらないといけないなって。
BOSS:そうだね。ホノは将来の夢も当時からしっかり持っていて、それに向けて出来ることをしっかり考えて動いてた。
梶谷:もちろん一般入試になったときのことも考えてますよ。もしそうなれば高1の教科もとっても重要だし、受験に通用する力は早くから身につける努力をしないといけないから。
BOSS:その高1スタートの学習をJIKでって選んでくれたのはなぜだったんだろう。
梶谷:やっぱり、小学生・中学生クラスの先生方の授業がわかりやすかったからです。わからないことをなんでも教えてくれるというより、それをどうすれば解決するのかという勉強方法を教えていただきました。それが私にとって一番合う学習法だと思ったんです。
BOSS:だから高校部でもって感じ?
梶谷:高校部も同じように指導していただけると信じていたし、何より長く通って慣れているし、自分が次の受験に向かうための塾も「ここしかない!」って思ってましたよ。
BOSS:「ここしかない!」なんて言ってくれるわけ!?いやぁ~泣けるじゃん(涙)

~高校生ナビゲートで最高の平均評定目指します~
BOSS:もう高校部に入って半年。前期の評定もいただいて高1を折り返したわけだけど、その高校部ではどんな学習をしてますか?
梶谷:授業のカリキュラムは学校の方が早くて、それを塾の授業が追いかける形です。高校の授業はとても早く進むので、その後のJIKの授業のおかげで復習ができて、授業内容が定着しているんだと思います。それにさらに定期テスト前にはテスト対策の補習・自習などもあって安心してテストに臨めるのもいいと思っています。使いたい時に使わせていただける自習室があるのは本当にありがたいです。
BOSS:そうね~高校生も中学生も自習室好きだよね~。よく活用してるわ。
梶谷:BOSS!次は平均評定4.8を目指しますよ!
BOSS:おおおおお、すごいすごい、そのやる気。
梶谷:とにかく先生方にいっぱい問題もらってこなして、わからないことはすぐにJIKに相談して解決!
BOSS:その勢い、先生負けちゃうわ。ガンバレ、( o≧д≦)oガンバレー!!
梶谷:JIKは先生と生徒の距離感がちょうどいいです。先生と生徒としてきちんと一線が敷かれているし、それでも質問しやすい近い距離感も感じるし。それに、実は英語と数学だけじゃなくてテスト前の質問は他の教科でも受け付けてくれるし。あ、あとお母さんが「授業料がなんたって安い!助かる!」って言ってました。あとー、イベントがいっぱいあるのがいい。勉強ばっかりじゃなくて、ほんのちょっと息抜きができるようなイベント。高校生でも楽しみたいなって思います。それから~・・・・(ホノ、どんどん語る)
BOSS:ありがたいねー。いいとこいっぱい言ってもらったねー。
梶谷:先生それとね、将来の夢がまた戻ったんですよ。やっぱりアナウンサーになりたい!ニュースを見ている人にしっかり情報を伝えていきたいっていう気持ちがまた出てきちゃって。それにいろいろなところに飛び回ってレポートしたいです。グルメレポート!たくさん美味しいものが食べた~い!ねーねーせんせい!ボスーーー!
BOSS:ホノ、もう遅いから帰ろうよ。。。

ということで、インタビューに協力をしていただいたホノ。まだまだ言い足りないっていうくらいにJIKを褒めてくれたりして☆

JIKは小学生・中学生・高校生がみんなひとつの教室に集まって学習をしています。これは他塾にはなかなかないことです。生徒たちにはそれをしっかり利用して欲しいです。例えば、中学生のテスト直前対策と同じ時間に授業に来た小学生が「中学生って大変だなぁ」と感じてくれたり、高校生の授業と同じ時間に自習に来た中3が「高校入試が終わっても、先輩たちのようにちゃんと勉強続けなきゃ」と感じてくれたり、生徒それぞれがいろんな場面で良いお手本を見つけてくれるとうれしいですね。

どの学年の生徒にも、そして保護者の皆様にも、今以上に「ここしかない!」と思っていただける学習塾を目指して!

JIKは小学生も中学生も高校生も頑張りたいヒトを頑張れるヒトに育てます!!
~ヒトを育てる学習塾~JIK 塾長:BOSS

お問合わせはこちらから

お子様のお名前 (必須)

ふりがな (必須)

学校名・学年(必須)

メールアドレス (必須)

電話番号(必須)

住所(任意)※資料郵送希望の方は必ずご記入ください 

お問い合わせ内容(必須)
個別学習相談参加希望詳しい資料郵送その他

メッセージ本文

Follow me!