今後の英語教育について

いまの子どもは、時代の変化、社会の要請等を踏まえ、およそ10年ごとに教育の方針が変わっています。「ゆとり」VS「詰め込み」の二項対立を乗り越え、バランスのとれた学力の育成が重視されています。子どもたちを取り巻く環境は、いまどのように変化し、どのようなことがもとめられているのでしょうか。

・予測困難なほど変化が激しい時代で、一人一人が未来の創り手となることが求められている
・情報化やグローバル化に対応できることが求められている
・人工知能が進化した中でも、どのように社会や人生をよりよいものにしていくか、考えなくてはならない

このようなことを踏まえ、何をどのように学ぶかが、非常に重要となっています。すべての教科において、「主体的・対話的で深い学び(アクティブラーニング)」の実現が求められています。また、新指導要領等では、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年から、その後の10年を見通したグローバル教育に本腰を入れ始めました。

JIKの英語教育について

小学生の早い段階から、英語に触れる時間を確保します!!
JIKでは、小学英語クラスをJIK Junior English (JJE)と称し、次のような特徴をもった授業を展開します。

・「読む・聴く・書く・話す」の4技能を使った授業です。
・授業はすべて英語で行います。
・毎月、ネイティブ講師による特別レッスンがあります。
・また、月1回のJJE Trial Test で習熟度がはかれます。
・クリスマスなどの季節ごとにイベントを行い、活動的な時間も大切にします。これまでに2回イベントを行っています。詳しくはこちらをどうぞ!(1)(2)
・英語を話すことの楽しさを実感できるよう、「主体的・能動的」な授業を行います。

はじめは、英語に触れる機会を作り、「伝わる」「わかる」楽しさをひきだしていきながら、
小学生でも英検にチャレンジできるよう、育てていきたいと思います。

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