【2026合格速報】「学習補助コース」の合格記

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2026年度中学受験、みんべやから最高のニュースが届きました。 前職の教室から私を追いかけて「みんべや」へと移籍してきてくれた双子の兄弟。二人が揃って合格という、最高の結果を掴み取ってくれました。

合格実績

W.K.くん
湘南学園中学校 合格
関東学院中学校 合格

合格した学校は、前からとても良い学校だと思っていたので、発表サイトで「合格しました」と書かれていたのを見た時には、とても嬉しかったです。
追い込みの受験勉強は、過去問を何周もして、出題の傾向を確認し、入念に学習しました。

そんな努力ができたのは周りの人達に支えてもらったからです。おかげで合格することができました。

W.Y.くん
日本大学藤沢中学校 合格

人生初の受験で緊張しましたが、とにかく過去問を繰り返しやっていたので、問題形式に慣れ、上手くこなすことができたと思います。

自分で立てた作戦通りに行動することで、焦らず乗り越えられました。

彼らが利用していたのは、みんべやの「学習補助コース」です。 通常、補助コースと聞くと「自習の延長」や「分からないところを聞くだけ」と思われがちですが、みんべやの補助コースは全く違います。今回、二人が合格できた最大の要因は「徹底したスケジュール設計」にありました。

■「何をすべきか」で迷う時間をゼロにする

中学受験の敗因の多くは、家庭学習の混乱にあります。 彼らは四谷大塚の「進学くらぶ」をメイン教材としていましたが、膨大な教材を前に「今日は何をどこまでやればいいのか」と親子で途方に暮れる時間は、受験生にとって最大のロスです。

そこでまず行ったのは、30分単位の緻密なスケジュール構築です。 学期の初めには「1週間のルーティン」を。季節講習の初めには「毎日のタイムスケジュール」を。 みんべやでの学習時間だけでなく、家庭での学習、さらには休憩時間までを含めた「合格から逆算した全生活の設計図」を書き上げました。

■「決まった通りにやるだけ」という最強の状態

そのスケジュールに従って進めていくだけ。 「次は何をしよう?」と考える脳の疲労をなくし、すべてのエネルギーを「解くこと」に集中させます。そして、その過程でどうしても自力で解決できない「詰まり」が出た時だけ、先生が介入し、ヒントを与えて自走を促す。

これが、自由度の高い「補助コース」を、最短距離の「合格コース」に変えるみんべや流の活用術です。 勉強の中身(何をするか・何を使うか)は、本人や保護者が自由に決められる。けれど、その「完遂」についてはプロが責任を持って管理・フォローする。この絶妙な距離感が、大手の集団塾では絶対に真似できない、一人ひとりに最適化された合格への道筋を作りました。

■移籍という決断が間違っていなかったこと

前の教室からみんべやに移った塾長を追いかけて入塾してくれた二人は、みんべやという新しい環境になっても、この「設計図」を信じて走り抜けてくれました。 「完全本課コース」や「特性応援コース」だけが、みんべやの強みではありません。 たとえ中学受験専門塾に通っていなくても、たとえメインがオンライン教材であっても、この「補助コース」を正しく活用すれば、中学受験での合格は可能です。

二人が書いてくれた合格作文には、自分たちの努力と、それを支えた「迷いのない日々」への充実感が溢れています。 合格、本当におめでとう。君たちが証明してくれた「新しい受験の形」を、私たちは誇りに思います。


■ みんべや「学習補助コース」活用の手引き

「今持っている教材を無駄にしたくない」「家庭学習が回っていない」という方は、ぜひ以下の手順でみんべやを使い倒してください。

  1. 設計図の依頼: 学期・講習の初めに、塾長があなたの全生活を30分単位でスケジュール化します。
  2. 迷いのない実行: 作成されたスケジュールに従い、みんべやと学校、そして自宅を使い分けて学習を完遂させます。
  3. プロによる介入: 計画が滞りそうな時、内容が理解できない時。その瞬間を逃さず先生が「補助」に入り、学習を停滞させません。

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BOSSsuperみんべや塾長

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